旅行の必需品

沖縄旅行に持っていく必需品第2弾は、やっぱり
紫外線防止の帽子かな。パラソルだとずっと持って
いなければいけないし、荷物が多いとさせないでしょ?

私は必需品ということでもあるけど、だいたい帽子好き
なので、ファッションにあわせて帽子を選びます。
帽子ばっかりかぶっているので髪の毛がおかしい事になっています(笑)
しかも私が今回止まっているホテルは新都心にあるのですが、
とにかく美容室の数が多いので、困ります!
なんせ美容室の前に歩くのは辛いですw
こんな変な髪の毛であるいてる人、美容師さんからしたら結構目立ちます!
そして那覇の人気美容室一覧がこんなにあるという事にもびっくり!
この場所だけかもしれませんが、移住には困らないですね!

キャップもあるし、またまたストローハット、布の帽子等々
種類も数もたくさん持っています。旅行のときにはかぶって
いくもの以外に持っていくとしたら折りたためる帽子が
やっぱりいいかな。

布の帽子は重宝しますね。通販なんかで売っているのは、
フルカバータイプでうなじまで隠れて、つばが広いタイプ。
そのほかにネットで見てたのは、つばが広くて照り返しも
防ぐというタイプなんだけど、これはどうもかぶっていたら
怪しい人みたい。特にリゾート地ではちょっと・・・

紫外線が強いと顔が腫れてしまって、ひりひり痛くて痛くて
ということがあったので、それからは紫外線防止はしっかりと
行ってます。汗で流れると日焼け止めも何度も塗って。

そうそうそれと、忘れてはいけないのは、手の甲もちゃんと
UVケアしてないと手にシミができてしまったら、もう取れなく
なってしまいます。だから、今のうちにケアをしっかりしておか
なくちゃ。

余談だけど揚げ物をして油が飛んで、手の甲がシミのようになるって
いうのも聞いたことがあるし、ほんと気をつけなきゃいけないこと
たくさんあって、大変だな。

次で終わる予定のもの

きっと沖縄のお姉さんもそういうことをやって今あれだけやってきてるんでしょ、自分だって目指すことは出来るはず。
帰ったら作り途中のを完成させてあとは掃除をしたらオッケイかな、また今度沖縄の友達が着てくれるんだって。

あまり嘘のこと言い過ぎると細部がわからなくなってしまうからあまりやりたくないのだけどね、でももしその大事なときをどうしたらいいかってなったら沖縄で他の場所にいることいわなくちゃいけないしね。
他に同じような人がいるとは限らないわけだから、沖縄でその報告をしたあとに一回教えてもらいにいかなければ。

また教えてくれる人がおもしろいから楽しいし全くつらさも感じることがありません、練習だって重ねていけばいくほどちゃんとできるようになるのだから沖縄の本番頑張りますよ。

あってくれて嬉しい言葉たち

「うちなーぐち」と呼ばれる、沖縄の方言。ネイティブの人…というか、イントネーションやちょっとした単語レベルではなく、完全に琉球言葉を喋る人たちの会話は、まるで外国語のように聞こえてしまいます。
実際、沖縄は「琉球王国」として栄えていた島国です。日本の領土ですし、現在住んでいる人たちは紛れもない日本人で、言葉も日本語ですし、円を使っていますけれど、ルーツは違うのですから、そうなってしまうのも道理かもしりません。
聞いていて分からないのは、ちょっと圧巻されながら、楽しいです。お互いにその気になれば通じる言葉を持っているからなのか、それとも、方言の可能性を感じていて、楽しくなってしまっているのかは分かりませんが…。
今年の夏の話ですが、沖縄贅沢旅行に行く計画を立てています。

みんなでモヤイを貯めたんですよね~。今から楽しみ~。ってちょっと気が早いかな?
とにかくもう少し貯金をしてお土産ぐらいは買えるようにしたいと思います。

ユンタクゾーンのある自然館

私はあまりしゃべるタイプではないのですが、弟はかなりおしゃべりです。
とにかく一方的にどんどんしゃべるので、こちらはあいづちを打つだけで終わってしまいます(笑)
沖縄ではそういうおしゃべりな人を「ゆんたくー」と呼ぶそうです。
今度突然呼んであげようかと思っています(笑)

沖縄のウフギー自然館というところでは、ユンタクゾーンというところを設けているそうです。
みんなでおしゃべりするためのスペースというところでしょうか。
自然館みたいなところではおしゃべり厳禁なのが普通かと思っていました。
いくら自然館でもそういうスペースも必要だよね。
という沖縄の大らかな感覚がとてもよく表れているように感じます。

ユンタクゾーンで本を片手に友人と語り合うのも楽しそうですよね。

もともとやっていたこと

もう近道しか残ってない、これだけで沖縄へたどり着けるんだって知ったらみんなが殺到しかねないからこっそり行くのだ。
紹介してくれた人にはまだお礼は言ってないけどきっとついたら一緒にいてくれるだろうしそのときに全部まとめられたらいいよね。

この人達全員沖縄情報を把握しているらしいから話は早いだろうし、また温度差がだいぶあるパターンだけどこれも一つのやりかたなんだろうな。
沖縄だから大丈夫だろうと思っていたら全然わからないこと喋る人もいてこれは自分で作るしかないななんてことで勉強用も用意しておきましたよ。

世界観は嫌いではないし、沖縄でやっている人も好きでいてくれると嬉しいよね。
一番下を担当しているのは全然イメージにないからびっくりだったんです。

ダンサーを引き連れて踊る安室奈美恵ちゃん

安室ちゃんのDO ME MOREのPVって可愛いですよね!以前、友達が安室ちゃんのこの歌をカラオケで歌ってくれてはじめてPVを見ました。

安室ちゃんはワンダーランドの支配人みたいな感じで。
とてもキュート!不思議な世界ですよね。

ちょっと大人っぽいメリーゴーランドの中みたいな感じもありつつ、いつも髪をおろしている安室ちゃんが、アップというか、なんていう髪型なんだろう。

カッコイイクールな髪型にしているのもいいですね。
いつもは甘い感じだから、これはクールでまた素敵。

もはや沖縄ガールだった頃からqueen of Asiaですよ。
アジアの女子ならまず憧れますよね。
また、ダンサーを引き連れて踊るのも、女性アーティストの、アジアでははしりが安室ちゃんじゃないかと思うんですけど、かっこいいですね。

これはアメリカとかでも通用しそうなくらいハイレベル。

しっかりしているね

こうやって一つ決められていればきっと全部楽しみとして考えられるのかもしれないね、ちょっと遠いのがネックだけどそれくらい気にならないくらいに沖縄を満喫できたのはと。

これに何もいらないっていうのなら自分で選びたいのだけれど、それは毎週聞く必要がないのではと聞いても無駄なのは知っている。
それくらいの時間があるなら沖縄へ遊んでいた方が有意義に使えるのではと考えちゃだめですねそんなこと。

休みなんてないのだから、まるでどこかに縛られているみたいで名前もしっかり言うところがすばらしい。
どうしてこんなに沖縄での思い出を後だししていったのでしょうか。

朝起きたときにちゃんと起こしてくれた彼女、まるでお母さんみたいでみんなのまとめ役にもなってくれました。

これは是非日常にほしい

ヤギ肉のお刺身と初めて聞いたとき、やっぱり沖縄の食肉文化は、普段本土で生活している私たちのそれとは全然違うんだな~とつくづく思いました。
観光客が入れる市場に行ったことがありますが、豚の顔がそのままつるしてあって、それを全部捨てることなく食べると聞いたり、ミミガーやテビチなどの、吃驚するような食べ方のものを色々目にすると、実際に口にしてみて、結構おいしいなと思っても、それはやはり、どこか外国の料理のように感じられるのです。
美味しいな、と思っていても、毎日続けて食べたいと思うものではないし、もしそうなったら、今までの食事の方がいいなと思ってしまうのです。
けれど、ヤギのお刺身は、結構あっさりしていて、コリコリとした食感がたまらなくて、白いごはんやお酒がどんどん進みそうだったので、もっと本土で気軽に食べられるようになればいいなと思いました。

ガッキーの「うつし絵」

ガッキーの「うつし絵」という曲を知ってから、元歌のセルフカヴァーであるメレンゲの「うつし絵」を聞いています。

とても温かくほろりとくる歌声で、いいですね。夜長に沁みます。

そして、作詞が誰かと思ったら!!岩里祐穂さんじゃないですか!
私が大好きだった坂本真綾さんの曲をよく作詞されていた方です!

強いて言えば好きな作詞家はだれ?
と聞かれたら岩里さんですよ~!作詞家さんて色々詞を書くから、これ!この人!って一人に絞りきれないんですけど、岩里さんはいいですね~。

私のスタンダードです。
しかし、こうしてまわりまわって沖縄のガッキーの曲になったなんて素敵なことですね~。

沖縄の鮮やかな印象とは対照的に、この「うつし絵」という歌は、柔らかな気持ち、イメージのガッキーが見られていいですね。

DFSに行きたい

どこの国にいっても空港にある免税店、DFSはおなじみの存在ですが、沖縄県那覇市おもろ町には、日本初の大型空港外免税店のDFSギャラリア沖縄があります。

空港内ではなく空港から車で15分ほどの場所にあるのが珍しいですね。

ここでは世界の一流ブランド品が国内販売価格より最高30%OFFで買うことができるほか、食事や沖縄のお土産品の購入もできる便利なところです。購入の仕方があります。

必ず必要なのが帰りの那覇空港発の便名、時間、到着地です。メモしとくといいかも。商品の購入は飛行機の出発の1ヶ月前から2時間前まで可能です。

買った免税品はその場では受け取れず、出発時に那覇空港搭乗ゲートのDFS商品受取りカウンターでうけとります。

全部が30%オフではなく、ルイ・ヴィトンや、沖縄の土産品など一部は免税対象外の店舗もありますので確認してくださいね。なお、船舶で出発する場合は利用できません。

沖縄に社員旅行に行った際にはぜひとも立ち寄っていただきたいと思います。